2009年03月31日
「北川景子」「井上真央」卒業式後の会見に温度差
北川景子(22)と井上真央(22)同じ大学だとは知りませんでした。
ところで、くりぃむナントカが特番であるようです。たのしみです。
北川景子(22)と井上真央(22)の2人が、ともに明治大学を4年で卒業。26日に行われた卒業式の後、それぞれ会見を行ったが、2人には大きな温度差があったという。
「当初、井上サイドは会見を開く予定すらなかった。むしろ、マスコミや大学側の意向で会見が実現した格好です。一方の北川は、会場から離れた大学の駿河台キャンパスにわざわざ会見用の部屋を設けるほど準備万端で、所属事務所はかなり力が入っていました」(マスコミ関係者)
本人たちも対照的だった。井上は主に楽しい学生生活を振り返るだけだったのに対し、北川は「時間がなかったり、寝れなかったりしたこともあったけど、今、感無量です」と大感激。仕事と学業の両立の苦労を振り返ったり、周囲への感謝の気持ちを語ったり、涙があふれ出しそうな場面が何度もあった。
「井上が通っていたのは文学部の演劇専攻ですし、すでに世代トップクラスの女優としてブレークしています。今さら卒業を前面に打ち出す必要はありません。北川は商学部で学業と仕事は別だったし、仕事量もかなり抑えていました。事務所にとっては待ちに待った卒業で、北川を次世代の稼ぎ頭ナンバーワンとして期待している。それだけに、仕事と学業の両立を果たしたことを派手にアピールしたのでしょう」(テレビ関係者)
北川は一人二役をこなした映画「真夏のオリオン」の年内公開が控え、他にもすでに3本の映画出演が決まっているという。ここまでは同級生の井上に後れをとっていたが、いよいよ本格的な巻き返しが始まる。
日刊ゲンダイ記事引用
深夜帯での人気と裏腹に、ゴールデン進出後の視聴率低迷によって昨年9月に放送が終了したテレビ朝日系バラエティ番組「くりぃむナントカ」。しかし、復活を望むファンの声は、現在も番組公式ページの掲示板に多数寄せられている。こうした中で、今年1月3日に続いて4月3日に同番組の特番の放送が決まった。これを受けて、番組公式ページ掲示板には早くも喜びの声が殺到している。
「オールスター顔写祭(かおしゃさい)」と題された今回の特番にはおぎやはぎ、バナナマン、次長課長、チュートリアルらが出演予定。顔写真がメインテーマとなっており、ヤンキーに扮した出演者がドッキリに耐えながら「メンチ」を切った写真が撮れるかを競う「メンチ選手権」や、いかに優しい顔をしながら重量挙げができるかを競う「優しい顔選手権」が行われるという。
この2つはさらなるドッキリ企画の布石で、番組ラストに驚きの「選手権」が発表されるとのこと。過去の放送で好評を博した「芸能人ビンカン選手権」のような、出演者だけでなく視聴者も驚かせる仕掛けが期待される。
番組公式ページには、司会を務めるテレビ朝日の大木優紀アナウンサーによるコメントが掲載されており、深夜0時に始まった今回の収録に感慨深げな様子。緊張感のない現場を楽しんだようで、「あー、でも、この感じ。リハーサルのピリピリからの本番のダラダラ」と独特の表現で喜びを表した。
同期の前田有紀アナと番組レギュラー司会者の座を争った対決企画で“優等生キャラ”を豹変させるほど奮闘し、レギュラー放送終了時には号泣した大木アナ、番組に対する思い入れは人一倍強いようだ。
公式ページの掲示板には、特番放送を知ったファンの声が殺到。その多くが復活を喜びつつレギュラー放送再開を希望する内容で、今後への期待をにじませている。「くりぃむナントカ」は深夜番組のイメージが強いだけに、4月3日午後11時15分からの1時間はファンにとってたまらないひと時となりそうだ。
ナリナリドットコム記事引用
ところで、くりぃむナントカが特番であるようです。たのしみです。
北川景子(22)と井上真央(22)の2人が、ともに明治大学を4年で卒業。26日に行われた卒業式の後、それぞれ会見を行ったが、2人には大きな温度差があったという。
「当初、井上サイドは会見を開く予定すらなかった。むしろ、マスコミや大学側の意向で会見が実現した格好です。一方の北川は、会場から離れた大学の駿河台キャンパスにわざわざ会見用の部屋を設けるほど準備万端で、所属事務所はかなり力が入っていました」(マスコミ関係者)
本人たちも対照的だった。井上は主に楽しい学生生活を振り返るだけだったのに対し、北川は「時間がなかったり、寝れなかったりしたこともあったけど、今、感無量です」と大感激。仕事と学業の両立の苦労を振り返ったり、周囲への感謝の気持ちを語ったり、涙があふれ出しそうな場面が何度もあった。
「井上が通っていたのは文学部の演劇専攻ですし、すでに世代トップクラスの女優としてブレークしています。今さら卒業を前面に打ち出す必要はありません。北川は商学部で学業と仕事は別だったし、仕事量もかなり抑えていました。事務所にとっては待ちに待った卒業で、北川を次世代の稼ぎ頭ナンバーワンとして期待している。それだけに、仕事と学業の両立を果たしたことを派手にアピールしたのでしょう」(テレビ関係者)
北川は一人二役をこなした映画「真夏のオリオン」の年内公開が控え、他にもすでに3本の映画出演が決まっているという。ここまでは同級生の井上に後れをとっていたが、いよいよ本格的な巻き返しが始まる。
日刊ゲンダイ記事引用
深夜帯での人気と裏腹に、ゴールデン進出後の視聴率低迷によって昨年9月に放送が終了したテレビ朝日系バラエティ番組「くりぃむナントカ」。しかし、復活を望むファンの声は、現在も番組公式ページの掲示板に多数寄せられている。こうした中で、今年1月3日に続いて4月3日に同番組の特番の放送が決まった。これを受けて、番組公式ページ掲示板には早くも喜びの声が殺到している。
「オールスター顔写祭(かおしゃさい)」と題された今回の特番にはおぎやはぎ、バナナマン、次長課長、チュートリアルらが出演予定。顔写真がメインテーマとなっており、ヤンキーに扮した出演者がドッキリに耐えながら「メンチ」を切った写真が撮れるかを競う「メンチ選手権」や、いかに優しい顔をしながら重量挙げができるかを競う「優しい顔選手権」が行われるという。
この2つはさらなるドッキリ企画の布石で、番組ラストに驚きの「選手権」が発表されるとのこと。過去の放送で好評を博した「芸能人ビンカン選手権」のような、出演者だけでなく視聴者も驚かせる仕掛けが期待される。
番組公式ページには、司会を務めるテレビ朝日の大木優紀アナウンサーによるコメントが掲載されており、深夜0時に始まった今回の収録に感慨深げな様子。緊張感のない現場を楽しんだようで、「あー、でも、この感じ。リハーサルのピリピリからの本番のダラダラ」と独特の表現で喜びを表した。
同期の前田有紀アナと番組レギュラー司会者の座を争った対決企画で“優等生キャラ”を豹変させるほど奮闘し、レギュラー放送終了時には号泣した大木アナ、番組に対する思い入れは人一倍強いようだ。
公式ページの掲示板には、特番放送を知ったファンの声が殺到。その多くが復活を喜びつつレギュラー放送再開を希望する内容で、今後への期待をにじませている。「くりぃむナントカ」は深夜番組のイメージが強いだけに、4月3日午後11時15分からの1時間はファンにとってたまらないひと時となりそうだ。
ナリナリドットコム記事引用
タグ :女優
2009年03月29日
フリー転身の小林麻耶アナが最後のブログ更新
もうすぐ、四月になってしまうんですね。
今年1月に、今年度をもってTBSを退社し、フリーに転身することが明らかになった小林麻耶アナ。フリー転身後初の仕事も「総力報道!ザ・ニュース」(TBS系/17時50分から/3月30日スタート)に決まり、3月は報道研修に追われる日々を過ごしている。そうした忙しない日常もつづられてきたTBS公式サイト上でのブログが、ついに最後の更新を迎えた。前身の日記コンテンツから足かけ5年間続けてきたブログの“最終回”に、小林アナも感慨深げだ。
小林アナは「時が経つのはホントに早いですね。この日がくるのは、ずっ−と先だと思っていたのに」とつづり、「本当に6年間、色んなことがありました。夢中で駆け抜けた20代」と、TBSのアナウンサーとして過ごした日々に区切りが訪れたことにしんみり。そして「TBSのアナウンサーになれて、素敵なスタッフさんたちに囲まれて、皆さんのようなあたたかい方たちに支えられて、幸せものですーーーー☆」「たくさんの愛情を6年間でもらいました!!!!」と感謝の意を表すとともに、「私は、明日、TBS を退社します」とコメントしている。
ブログのコメント欄にはたくさんのメッセージが寄せられているが、その多くは悲しみよりも、今後の小林アナの活躍を応援するもの。実はすでに3月27日付けのエントリー「カウントダウン☆」で新ブログを3月30日からスタートさせる旨を告知しているため、大きな混乱はないようだ。TBS公式サイトでのブログは3月28日の更新がラスト、4月5日をもって閉鎖となるが、今後も小林アナの声は違う場所で届けられるので、ファンはご安心を。
ちなみに新ブログのタイトルはこれまでと同様の「まや☆日記」で、開設される場所は「妹と同じところ」(※編集部注:アメブロ)としている。URLや開設場所をまだ公にしていないのは「大人の事情で(笑)」だという。
ナリナリドットコム記事引用
TBSの小林麻耶アナウンサー(29)が同局を退社した29日、都内でメーンキャスターを務める同局系「総力報道! THE NEWS」(30日スタート、月~金曜・後5時50分)の会見を行った。
民放でのゴールデン報道番組は初。フリーデビューとなる2時間の生番組に「新人のつもりで。番組が皆様の生活の一部になるように」と意気込んだ。昨年末から研修開始。首相官邸に訪問し、今月からは原稿読みの実践練習も。アンカーを務める後藤謙次氏(59)に「時間をおうごとに変わっていく」と努力の成果を認められ「後藤さんから星3つ頂けるようにがんばりたい」と話した。
スポーツ報知記事引用
3月いっぱいでTBSを退社する小林麻耶アナ(29)がメーンキャスターを務めるのが、30日にスタートする同局の報道番組「THE NEWS」。小林アナは報道番組初挑戦となるが、大きな壁にぶち当たっているという。その理由は、これまでトレードマークだった“麻耶スマイル”の封印。TBS時代のファンにとってはさみしい限りだ。
「これまでレギュラーを務めていた『チューボーですよ!』、『王様のブランチ』ではとびきりの笑顔をふりまいていればOKだった。しかし、報道番組で笑顔を見せるのはNG。番組のスタッフからは徹底的にチェックされ修正されている」(TBS関係者)
小林アナは青学大時代、明石家さんまが司会をつとめる日テレ系「恋のから騒ぎ」に出演。
「最前列に座って、愛らしいルックスで人気者に。進路が注目されたが、最終的にうちに入った」(同)
そして03年の入社直後から同局屈指の人気アナになった。
「入社前のイメージから、バラエティー番組を中心に起用され、退社前の時点では押しも押されもせぬエースアナだったが、ひそかに報道番組への思いを募らせ、退社してフリーになる道を選んだ」(テレビ誌ライター)
昨年12月の会見では「報道局にお嫁に行くつもりでがんばりたい」と意気込んだ小林アナだが、これまで歩んだバラエティー番組と、これから挑戦する報道番組の間には、やはり大きな壁が立ちはだかっているようだ。
「番宣のCMでも少し流れているが、笑みをこぼす小林アナがスタッフから『笑っちゃダメ』と注意されています。これまでカメラを見れば笑う習慣が身に付いてしまったので、なかなか修正して淡々とした表情をキープするのは難しいと思う。だからこそ、最近は厳重な“麻耶スマイル禁止令”が出された。そのため小林アナは人前で笑顔を見せなくなってしまった」(先のTBS関係者)
そんな小林アナのイメージを一新させるため、退社前から局をあげてバックアップしてきたそうだ。
「2月から局の広報CMに出演。バージョンは2つあり、小林アナが涙を流しながら語りかけるものと、ポーカーフェースで語りかけるもので、いずれもこれまで決してみせたことのない表情です」(別のTBS関係者)
小林アナといえば、妹の麻央が日テレ系「NEWS ZERO」でキャスターを務めているが、妹へのライバル心もあって報道に挑戦する意気込みはハンパじゃないらしい。
「結局、自分がやりたかった報道番組を麻央に先にやられてしまったことも後押しして退社を決意した。出演が決まってからは、周囲も驚くほど勉強している。アナウンス技術はまだまだだが、慣れればきちんとこなすはず」(同)
イメチェンした小林アナが報道番組で新たなファン層を開拓しそうだ。
内外タイムス記事引用
今年1月に、今年度をもってTBSを退社し、フリーに転身することが明らかになった小林麻耶アナ。フリー転身後初の仕事も「総力報道!ザ・ニュース」(TBS系/17時50分から/3月30日スタート)に決まり、3月は報道研修に追われる日々を過ごしている。そうした忙しない日常もつづられてきたTBS公式サイト上でのブログが、ついに最後の更新を迎えた。前身の日記コンテンツから足かけ5年間続けてきたブログの“最終回”に、小林アナも感慨深げだ。
小林アナは「時が経つのはホントに早いですね。この日がくるのは、ずっ−と先だと思っていたのに」とつづり、「本当に6年間、色んなことがありました。夢中で駆け抜けた20代」と、TBSのアナウンサーとして過ごした日々に区切りが訪れたことにしんみり。そして「TBSのアナウンサーになれて、素敵なスタッフさんたちに囲まれて、皆さんのようなあたたかい方たちに支えられて、幸せものですーーーー☆」「たくさんの愛情を6年間でもらいました!!!!」と感謝の意を表すとともに、「私は、明日、TBS を退社します」とコメントしている。
ブログのコメント欄にはたくさんのメッセージが寄せられているが、その多くは悲しみよりも、今後の小林アナの活躍を応援するもの。実はすでに3月27日付けのエントリー「カウントダウン☆」で新ブログを3月30日からスタートさせる旨を告知しているため、大きな混乱はないようだ。TBS公式サイトでのブログは3月28日の更新がラスト、4月5日をもって閉鎖となるが、今後も小林アナの声は違う場所で届けられるので、ファンはご安心を。
ちなみに新ブログのタイトルはこれまでと同様の「まや☆日記」で、開設される場所は「妹と同じところ」(※編集部注:アメブロ)としている。URLや開設場所をまだ公にしていないのは「大人の事情で(笑)」だという。
ナリナリドットコム記事引用
TBSの小林麻耶アナウンサー(29)が同局を退社した29日、都内でメーンキャスターを務める同局系「総力報道! THE NEWS」(30日スタート、月~金曜・後5時50分)の会見を行った。
民放でのゴールデン報道番組は初。フリーデビューとなる2時間の生番組に「新人のつもりで。番組が皆様の生活の一部になるように」と意気込んだ。昨年末から研修開始。首相官邸に訪問し、今月からは原稿読みの実践練習も。アンカーを務める後藤謙次氏(59)に「時間をおうごとに変わっていく」と努力の成果を認められ「後藤さんから星3つ頂けるようにがんばりたい」と話した。
スポーツ報知記事引用
3月いっぱいでTBSを退社する小林麻耶アナ(29)がメーンキャスターを務めるのが、30日にスタートする同局の報道番組「THE NEWS」。小林アナは報道番組初挑戦となるが、大きな壁にぶち当たっているという。その理由は、これまでトレードマークだった“麻耶スマイル”の封印。TBS時代のファンにとってはさみしい限りだ。
「これまでレギュラーを務めていた『チューボーですよ!』、『王様のブランチ』ではとびきりの笑顔をふりまいていればOKだった。しかし、報道番組で笑顔を見せるのはNG。番組のスタッフからは徹底的にチェックされ修正されている」(TBS関係者)
小林アナは青学大時代、明石家さんまが司会をつとめる日テレ系「恋のから騒ぎ」に出演。
「最前列に座って、愛らしいルックスで人気者に。進路が注目されたが、最終的にうちに入った」(同)
そして03年の入社直後から同局屈指の人気アナになった。
「入社前のイメージから、バラエティー番組を中心に起用され、退社前の時点では押しも押されもせぬエースアナだったが、ひそかに報道番組への思いを募らせ、退社してフリーになる道を選んだ」(テレビ誌ライター)
昨年12月の会見では「報道局にお嫁に行くつもりでがんばりたい」と意気込んだ小林アナだが、これまで歩んだバラエティー番組と、これから挑戦する報道番組の間には、やはり大きな壁が立ちはだかっているようだ。
「番宣のCMでも少し流れているが、笑みをこぼす小林アナがスタッフから『笑っちゃダメ』と注意されています。これまでカメラを見れば笑う習慣が身に付いてしまったので、なかなか修正して淡々とした表情をキープするのは難しいと思う。だからこそ、最近は厳重な“麻耶スマイル禁止令”が出された。そのため小林アナは人前で笑顔を見せなくなってしまった」(先のTBS関係者)
そんな小林アナのイメージを一新させるため、退社前から局をあげてバックアップしてきたそうだ。
「2月から局の広報CMに出演。バージョンは2つあり、小林アナが涙を流しながら語りかけるものと、ポーカーフェースで語りかけるもので、いずれもこれまで決してみせたことのない表情です」(別のTBS関係者)
小林アナといえば、妹の麻央が日テレ系「NEWS ZERO」でキャスターを務めているが、妹へのライバル心もあって報道に挑戦する意気込みはハンパじゃないらしい。
「結局、自分がやりたかった報道番組を麻央に先にやられてしまったことも後押しして退社を決意した。出演が決まってからは、周囲も驚くほど勉強している。アナウンス技術はまだまだだが、慣れればきちんとこなすはず」(同)
イメチェンした小林アナが報道番組で新たなファン層を開拓しそうだ。
内外タイムス記事引用
タグ :小林麻耶






